2010年07月24日

最近買ったもの (EOS Kiss X4, 1/144 RG ガンダム)

おひさしです。何か買わないと、ブログ更新しなくなっている今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか?

今回は、以下を購入しました。

 

やっぱ一眼は標準レンズでも明るい明るい。コンデジで撮ったらノイズだらけになるようなところでもくっきり撮影できます。ファインダーを覗いて写真を撮るってのがこんなに楽しいものだったとは・・。

あとは、以下を購入予定。

スピードライトは1つ上の430を買ったほうが間違いないんだけど、大きすぎるのと取り付けると不格好になるので、270で。そこまで光量いらないと思うし。
EFレンズ 50mmは、撒き餌レンズと呼ばれる格安レンズ。F1.8という明るさが売り。このレンズで魅力にとりつかれて他の高価なレンズに手を出してしまうというCanonの戦略。レンズははまると底なしのようなので注意せねば・・。

今回の写真は全てEOS Kiss X4で撮影(フラッシュなし)。

 

で、ガンダムですが、Amazonでは24日発売になっていましたが、実際には23日発売です。今回は近所のヤマダ電機で買いました。1,820円(税込)なり〜。

では、恒例の簡単チェッーーーック!!

パッケ
パッケージ。最近のパッケージは格好ええですなぁ〜。

 

パーツてんこ盛り

1/144とは思えないパーツの量。初期の1/144なんてモナカだったもんねぇ。ほんと、ガンプラの進化はすさまじいものがある。

 

デカール
手足の可動部のパーツに使うメッキ部分には、メッキシールが付属している。真剣につくる人は勿論塗装しちゃうので、こんなのいらないんだけど、塗装せずにつくる人には嬉しいですね。

 

メッキ部分のアップ

1色だけじゃなくて、色にもこだわってる感じ。まじめに設計してるなぁ〜って感じですね。

 

コアファイター

RG(リアルグレード)ちゅーだけに、なんと1/144で初のコアファイターが格納可能に!! しかも、コアファイターはちゃんと変形します・・・。すげーすげー。

 

最新技術

このランナーがもっとも最新技術が導入されているランナー。ボディのフレームのパーツなんですが、なんと・・切り離すとそのまま間接が可動するという・・。どうやって成形してんだこれ?って感じ。マジックです。これのおかげで、RGでは間接部分を毎回腕、肩、ひざ、足首といったぐあいに2個ずつ同じ物を作る労力から解放されるわけです。さっさとボディの骨組み作って、そこに装甲を貼り付けていく感じ。

 

2色のホワイト
色も単純に白ってわけじゃなくて、若干灰色気味な白。また、白色部分も2色で成形されているので、より立体的な表現になってるみたいです。お台場(今は東静岡駅)にある等身大のガンダムと仕様が同じってことですね。

いや〜はよつくりて〜。
でも、これはお盆休みのお楽しみにとっておきます。次のRGはザクのようですね。1/144は置き場所にさほど困らないので1/144がいいな。

 

少し前に紹介したメガサイズガンダム ですが、先日組立てました。1時間そこらで完成しました。できあがったら、やっぱでかいっす。今は玄関に飾ってます。と、いうか置き場所に困るww

 

メガサイズガンダム
大きさ比較に猫が写ってますw ガンダムがでかいのか、猫がでかいのか・・・・ww
メガサイズガンダムは間接のポリキャップが優秀で、グラグラしないので安心して立てておくことが出来ます。組立説明書順に作ると、足から順に上へ作っていくんですが、もうデケーデケーって感じです。足から作っていくのは、等身大ガンダムと同じにしてるのかな?

posted by bow (DogRun) at 00:01| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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